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【和装も洋装も撮りたい方へ。後悔しないフォトウェディングの残し方】

2026.01.28
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フォトウェディングの事なら、designphotostudioSAIKAへ!!

こんにちは(^_-)-☆
いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

フォトウェディングを考え始めたとき、
「和装もいいし、ドレスも着てみたい」そんな気持ちになる方は、とても多くいらっしゃいます。

白無垢や色打掛に袖を通す、日本ならではの特別感。
ウェディングドレスやカラードレスで残す、結婚の実感。
どちらも魅力があり、ひとつに決めきれないのはごく自然なことです。

designphotostudioSAIKAでは、和装も洋装も撮影されるカップルが少なくありません。
それは「欲張り」だからではなく、どちらも大切にしたい想いがあるからだと、私たちは感じています。


和装で残す、結婚の節目

和装でのフォトウェディングは、凛とした佇まいと、日本の美意識を感じられる時間です。

白無垢や色打掛、紋付袴に身を包むことで、
「結婚する」という実感がゆっくりと心に広がっていく。そんな瞬間に立ち会うことが多くあります。

ご家族と一緒に撮影される場合、 和装姿は特に親御さまから喜ばれることが多く、
「この姿を見られてよかった」と涙ぐまれる方も少なくありません。

和装での一枚は、これまで育ててもらった時間や、家族とのつながりを感じられる写真として、何年経っても色褪せない存在になります。


洋装で残す、今のおふたりらしさ

一方で、洋装でのフォトウェディングは、 おふたりらしい表情や自然な雰囲気を残せるのが魅力です。

ウェディングドレスに身を包んだ瞬間の高揚感。
カラードレスで見せる、少し遊び心のある表情。タキシード姿で並んだときの、夫婦としての実感。

洋装の撮影では、 笑顔だけでなく、ふとした仕草や視線も大切にしています。

「結婚式はしないけれど、写真は残したい」
「自分たちらしいかたちで記念を残したい」

そんな想いを、洋装のフォトウェディングがそっと受け止めてくれます。


和装も洋装も撮るという選択

「和装と洋装、両方撮ると大変そう」
「時間や体力が心配」

そう感じられる方もいらっしゃいますが、 撮影の進め方や組み合わせ次第で、無理なく残すことができます。

たとえば
・和装は落ち着いた雰囲気でしっかりと
・洋装はリラックスした雰囲気で自然に

同じフォトウェディングでも、 衣裳が変わることで、写真の表情は大きく変わります。

和装と洋装を分けて考えるのではなく、
「どんな写真を残したいか」
「誰と一緒に写りたいか」
そこから考えていくことが、後悔しないポイントです。


撮影場所やスタイルは自由に

designphotostudioSAIKAでは、スタジオ撮影・ロケーション撮影、どちらにも対応しています。

天候に左右されず、落ち着いて撮影できるスタジオ。
自然や街並みを背景にした、開放感のあるロケーション。

和装はスタジオで。 洋装はロケーションで。あるいはその逆でも構いません。

おふたりのご希望や、写真のイメージに合わせて、無理のない撮影プランをご提案しています。

 


「決めきれない」段階からのご相談も

「和装も洋装も気になるけれど、どう選べばいいかわからない」「自分たちに合う組み合わせを知りたい」

そんな段階でのご相談も、designphotostudioSAIKAでは大歓迎です。

衣裳のこと、撮影の流れ、アルバムの残し方まで、 ひとつずつお話を伺いながら、一緒に整理していきます。

正解はひとつではありません。 大切なのは、おふたりが納得できるかたちで残すこと。


写真を見返したときに「これでよかった」と思えるように

フォトウェディングは、撮影して終わりではありません。

何年後かにアルバムを開いたとき、「この写真を残してよかった」そう思っていただけることが、私たちの願いです。

和装も、洋装も。
どちらかを選ぶのではなく、どちらも大切にしたい気持ちに寄り添いながら
designphotostudioSAIKAはフォトウェディングをお手伝いしています。

迷っている時間も含めて、結婚の大切な思い出のひとつになりますように。


📍 design photo studio SAIKA
山口市|フォトウェディング・スタジオ撮影・ロケーション撮影
和装・洋装・アルバムプラン対応
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